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本物の手作り

契約栽培の白菜
契約栽培で仕入れた白菜を選別し、外葉を取り除きます。
白菜を水洗いします
白菜に付着している泥や汚れを、手洗いで一つ一つきれいに洗い流していきます。白菜の中に虫などが入っていないかもチェックします。
白菜を刻みます
手洗いで泥を落とした白菜を6分の1にカットします。この時白菜の芯も取り除きます。
6分の1に刻んだ白菜をスライサーで約4cmにします
6分の1サイズになった白菜をスライサーという機械で4cm程の大きさにカットします。
きれいなお水を使用して泥や汚れを落とします
スライサーで4cmにカットされた白菜を洗浄機できれいに洗います。手洗いで落ちなかった汚れは全てここできれいに落とされます。約1000リットルの水で3メートル間洗浄されます。
きれいに洗浄し虫などがいないかチェックします
洗浄機で洗浄された白菜を人の目で一つ一つチェックしていき、虫などがいないか再度チェックします。こうした2重3重のチェックは毎日怠らず行うことで、虫などの混入事故などを未然に防いでいます。
白菜の塩漬けは職人が行います
その日の白菜を見て、その白菜に合った塩漬けを行うことでいつでもおいしいキムチを作ることができます。他の業者では行っていない塩漬け方法で、ヒグチ食品独自の塩漬け方法です。
漬物石で白菜を漬けます
塩漬けを行った白菜の水切りを行います。この状態で約1日寝かせます。
味付けされた白菜です
キムチ液と白菜を混ぜ合わせ、目視検査を行いながらバットに10キロずつ移します。
計量
100グラムのキムチを既定のカップにを入れます。
本漬けのキムチ
これで本漬けキムチが完成です。その他の商品は味付けが混ざらないように清掃を確実に行って製造します。全てが手作りのキムチを味わってみませんか?
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